アシスタント体験談

2008/10/06
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庄野葵さん

HOME 08/10/05

初めてのアシスタントで、沢山注意されながらも先生の気さくな人柄のおかげで最後まで楽しく作業出来ました。
私が訪ねたときはペン入れ半分、建物等の背景のペン入れが終わっている状態、自然物の書き込みから始まり、建物の色付け→トーン作業となりました。
ペンを使っての書き込みは自分と作風の違う方だったので大変でした。

プロの原稿を見るのは初めてで、自分のものとは違う力強さがはっきりと分かりました。

大変でしたが、漫画の作業がすごく楽しく、先生も良い方で、とても良い経験になりました。
他の方の体験談を読んでいる限りでは、厳しい現場もあるようですが、今回の経験を忘れずまたアシスタントをしようと思います。

短いですがこのあたりで。

サイトで持ち込み体験記など置いてます。
今回のアシスタントについても、もっと詳しく書いてますのでよろしければどうぞ。

http://ptg.xii.jp/

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たかちんさん

07/05/23

するべき
だと個人的に思います。
自分の作画時間や、自由な時間は多少左右されるし、ドタキャンもあるし振り回される事も有るとは思いますが、プロの現場、仕事、生原稿、やりとりなどは多く学べます。
実際、私もたくさんの知識を得る事ができました。
もちろん自分のスキルアップにもなります。

あくまで、これは私個人の意見です。

長文失礼しました。

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匿名さん

05/02/06

私もある漫画家(以前ここにもアシの求人を出してましたが今は削除されたのでご安心を!)のアシをしてたんですが、そいつに無理矢理仕事場近くに引越しさせられた挙句すぐに不当な理由でやめさせられてしまいました。さらにそいつは給料はおろか、引越しにかかった多額の費用も払おうとはしません。人格的にも破綻した奴で、さすがにここまでひどいのはこいつだけでしょうが、今私は刑事告訴を考えてる所です。

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やまさん

05/01/20

数年前某漫画家のアシスタントやってたんだけど合わなくて給料もらわずにやめました。(約1ヶ月間)
ところが2年後そこの連中が玄関先で車で待ち伏せしてて、買い物に行こうと思ったら道ばたで声かけてきました。
とても話合うって雰囲気じゃなかったんで断って急いで家に入りカギかけてじっとしてるとドアをドンドンドン!
2時間後またドンドンドン!「また来る。」と言い残して去って行きました。そしてついに警察に通報。
今も警察に相談している状態です。そういうところもあるので気をつけてください。

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Sさん

04/07/09

初めまして。私は現在2つの連載をお持ちの先生の元で
アシスタントをさせて頂いています。
アシスタントをしてみたいな、と思っているけどなんだか怖くて
踏み止まっていらっしゃる方の、少しでもご参考になれば幸いです。
(ひどい先生に当たってしまった方のお話もあったので)

現在の先生は2人目の先生で、4か月くらい前からさせて頂いて
います。知り合いの方の紹介だったのですが、締め切り数日になのに
アシスタントが誰も捕まらず、トーンが貼れる可能性のある位の人で
いいから、紹介してくれというものすごい状況だったらしく、丁度
休みだったので電話連絡の後、翌日伺いました。

あさって昼最終〆という状況でまだペン入れが半分の状態でした。
挨拶もそこそこに机に向かい30時間以上でしょうか、
(休憩や仮眠を自由にとっていいと言われましたがそんな状況じゃ
無いと判断し、休憩はトータルで15分位にし)続けて作業しました。
原稿はどうにか上がり、先生と2人で仲良く意識を手放しました(笑)

でも先生は非常にいい方だった上、私の目指す雑誌ともつながりの
ある方だったので学ぶ事が多く、しかも「育てよう」という心を
持って接してくださるのです。(ご自分の修羅場中にも関わらず、
私がネームをかいてきた事を知ると「見せて」「見せて」とまとわり
ついてくださいます。)
結局そのまま常勤にして頂き、現在1ヵ月に2回から3回泊まりで
呼んで頂いています。

そこで色々先生からお話を伺ったのですが、なんでもアシスタントにも問題のある人が少なからずいる、とのことでした。
具体的には、あいさつ等の基本的な事が欠落している人、原稿を粗雑
に扱う人、作業そっちのけで自分自身や自分の作品についてずっと
話している人、お金等を盗む人(これは問題外だと思いますが)等…

漫画家の先生にもよるでしょうが、やはり会社とは違って自分の家に
呼ぶお手伝いさんなのだから、技術があまりにも無いと困るけども、
一番重要なのは人柄(先生との相性含む)だということでした。

アシスタントをする上で大切なのは、当たり前のことですが、その
先生の力になろうという気持ちだと思います。(どうもその辺が
おなざりになってしまっているような気がします。)原稿だけでなく
、締め切り前の精神的な緊張を少しでも和らげてあげたり、飛ばし
過ぎていたらさりげなく休ませてあげたり等。
(もちろんこんな奴にそこまでできるか!というひどい先生もいる
でしょうが)

私の場合はとてもいい先生に巡り会えたので、余計にその気持ちが
強く、先生にも「本当に助かるよ〜頼りにしてるよ。」と言って頂き、
勉強させて頂いて、お金を頂いて、感謝の言葉まで頂いてしまうと
いう非常に有り難い環境でアシスタントさせて頂いています。

最初にアシスタントさせて頂いた先生は、一度きりで終わってしまい
ましたが、相性のいい先生と巡り会えればこんなにも楽しく為になる
お仕事だという事を知って頂ければと思って投稿させて頂きました。

アシスタントさせて頂く先生は、なるべく自分の目指すものと
近いジャンルだといいと思います。実践できる技をたくさん教えて
頂けます。(もしくは盗むことができます!)

長くなってしまってすみません。
でもとにかく迷ってやらないよりはやる方が、自分自身の成長や作品
の向上につながる事は間違いないです。
できそうな方はぜひぜひ挑戦してみる事をおすすめします!

やってみようかなと思っている方、頑張ってください!

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りむさん

04/07/01

先日初アシスタントをしたんですが、未経験ともあってツヤベタと修正だけしかお手伝いできず自分の力量に凹みました。それいらい先生から連絡が無いのでやっぱ使えないと思われたのでしょう。未経験は厳しいですね。こんなんでもあの時5千円も貰えて申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

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鈴さん

03/12/27

皆さんのお話を読んでいて、投稿したくなりました。
私は昔、友達の友達でプロの人が居たので、アシスタントに行ってました。
月に3回くらいのトーン貼りとベタをやってました。
私の担当は、ベタは先生が指定した所を真っ黒に塗るだけでした。
トーン貼りは、人物の洋服などを前の原稿を見ながら、自分でトーンを
探して貼る。トーンでフラッシュを作る。雲を削る。トーンをぼかす。
2、3重貼りもやってました。
皆さん雑談もなく、黙々と作業をしてました。
お昼は、がらりと変わって、おしゃべりが止まらなくなります。

中には、プロのアシスタントさんも居て、色んな先生の所で働いていたといいます。
色んな先生がいるようで・・
家政婦をさせるだけの先生とか、「役に立たなかった」と言ってお金をくれない先生とか
つねに怒ってるだけの先生とか・・
何だか先生でもアシスト時代にヒドイ目にあった人が先生になって
アシスタントはこう扱ってもいいんだ・・と、感じてしまった人が
そんな事をするみたいですね・・
(反対に、こうはしないでおこう、と思った人もいるかも)
反対に、気持ち良くアシスタントの仕事をした人は
こういう風な先生になりたいな、と思って、良い先生になるかも
しれないと、思ってしまったのです。

アシスタントの仕事は、色々と、画面の美しさなど学んで
勉強になりました。

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SARIMUさん

HOME 03/09/03

漫画家アシスタントしてます。そのとき習った技法などご紹介してます。
http://k.excite.co.jp/hp/u/kaizou-love

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女さん

03/06/01

 最近、某週刊誌の作家さんのところでアシスタントを始めた者です。私も同じ雑誌の漫画家を目指しています。  仕事はほとんどMacなのですが、私はパソコンなどろくに触ったこともなく、漫画描き始めたのもここ一年くらいなのによく採用されたもんだと自分でびっくりです。大学が一応美術系で、一度投稿で奨励賞を頂いたのが理由ではないかと思いますが。
 他のアシスタント希望者の原稿をちらっと見せて頂く機会があったのですが(いいのかな)、不採用の人は皆原稿が汚くてテキトーに描いてる感じでした。原稿だけでなく履歴書までも。やっぱり仕事なので丁寧さを見せた方がいいですね。手抜きはバレますよ。下手でも丁寧に描いておいて良かったー、とつくづく感じるこの頃。あ、丁寧さも大事ですけど早さももちろん大事ですよ。
 毎週毎週仕事だけで時間が過ぎていきます。自分の漫画を描く時間がろくになくて大変なのですが、少ない時間で何とか描けるようにがんばってます。大半の人はこのままずるずるアシスタントを続けて年食って消えて行っちゃうようなので、それだけは避けようと必死です。年のいった新人は表向き賞は出すけど育てない、という暗黙の了解が若い人向けの雑誌には存在するらしいですよ。恐ろしい。基本的に私は土日が休みなのですが、出版社も土日が休みなのですれ違う生活。担当さんは、編集部にネーム持って来る暇がなかったらFAXでもいいし、と言ってくれてるので明日あたり送るつもり。さあ今からネーム描かなきゃ。ふう。ネタが出てこないよ。
 私みたいな立場の人間がこの世にゴマンといるはずなので、その中で生き残ろうと思ったら生半可な努力(と個性)じゃだめですね。根性見せないとすぐ見捨てられるようですし。
 今漫画家目指してる人々へ、思いついたら即投稿、即持ち込みですよ。怖がって迷ってるのはそれだけ時間の無駄無駄!痛いこと言われるのも精神修行です。漫画の恥はかき捨てだ!さぼってる間にライバルに先を越されるぞー!
 (かといって学校行かなかったり、働かないのも考えものですよ。漫画家になれても食べていけるわけではないですし。保険はあった方が精神的に余裕がでるのでは。ずるい行為ではないですよ。人生捨てると編集部の人にも心配されるしね。まじで。)

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名無しさん

02/12/15

私はベタぐらいしかできないのにやとって頂きました★私は先生を笑い 殺すことしかやってません!なのに一日八千円は頂いてます☆

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名無しさん

02/09/03

私が現在行っているところは、月刊誌のベテランの作家さんのところです。
給料は、日給制で最初は9000円から。だいたい日数は、フルに入っている人で6泊。

プロの方たちも多数いる職場です。漫画家になる気はなくとも、プロアシとして、長期にわたって勤めておられる方もいます。 その分、プロ意識を持って仕事をすることを求められるので、漫画の原稿をしているとはいえ、普通の会社での仕事です。内容は関係ないと思いました。
修行も出来るけれど、修行をしにアシスタントにいくという考えでは仕事がこなせません。家で練習をして、仕事場でそれを発揮するようにしないと、なかなか腕もあがらないし。
つくづく、ここはプロの職場なんだなあと思うことがよくあります。

業界の裏話や、いろんな雑誌の特徴などが聞けるし、自分の現行のアドバイスなども、教えてもらえたりします。
先生のネームの立て方や、プロットの切り方、作品に対する姿勢などを見て取ることが出来るので、プロを目指す人にとっては、とても勉強になると思います。
しかし、そこでの仕事のステップアップに一生懸命になって、自分の原稿に対してよりも一生懸命になってしまい、先生の原稿に手を入れることに満足してしまうことがあるので、その点は要注意ですな!(私だけかー?!)
あ、後もうヒトツ。
アシスタントしていると、休みがとても多いので、自分の原稿をする時間が取れるのも、よい点です。(月刊誌の場合)

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菅井 桃子さん

02/08/18

 私はまだそんなにメジャーじゃない、少女漫画家さんの1日のみのアシスタントに行ってきました。

 少女漫画家さんってどんな人なんだろうと思っていたんですけど、小奇麗な感じで、とても優しい人なので気持ちよく仕事ができました。

 私の仕事は、背景や小物を写真から引っ張って描くということです。

 今までイラストなど描いていたので、製図やパースなどの問題はなく、下書きの段階は全部一発OKだったのですが、問題は「線」の部分。

   まず、私はCG、タブでばっかり描くクセが付いていたので丸ペンのあの感覚をすっかり忘れてしまっていたこと。あと、わりと主線が太い私の絵と先生の繊細な絵とのギャップ。なので「カタチはよく取れるけど線が」といわれてしまいました。
 やっぱり、プロの漫画家さんは、自分の絵と「線」には相当のプライドを持っていることを実感しました。

   ただソコで落ち込んでいても仕方ないので、ちゃんとあやまったら細かく教えてくれました。
 恥ずかしい思いもしましたが、技術的なことはちょっとの指摘で即改善されたりとかもしますし、スキルアップにはなったと思います。


   やぱっりこういう技術の部分では、卑屈になったりせず、また変なプライドを持たず、「教わろう」という態度が示せればそう邪険にはされないもんです。

 その後もそんな感じで昼の3時から夜の3時くらいまで、と翌朝12時から3時くらいまでのお仕事で1万円+交通費でした。途中休憩を入れると、時給850円くらいですかね?でもマックでバイトしていたときを思うと、技術も付くので割りに合うバイトだなと思いました。


 あと、やっぱり先生の人柄ですかね?やっぱり、技術云々よりも人間関係的なことが重要なんだと思います。わりと話も弾んだし、朝食を作ったらこっちが驚くほど喜んでくれて、可愛い人でした。また、バイトしてみたいです。

8

金福富子さん

02/06/18

私も友達の知り合いが漫画家さんで、短い間だけですがアシスタントをしたことがあります☆きっと皆さんのアシ体験とは違うと思うのですが、なぜそう思うかというとなんと日給千円でした(笑)デビューしたての漫画家さんでしたから、こちらも頑張ってほしい一心と、ただで技術が盗める気持ちで頑張りました。漫画家さんもきっと申し訳ないと思ってたんでしょうね、漫画の技術などの質問にはそれこそ仕事の手を休めて事細かに教えて頂きました☆ほんとためになりました!だから千円でももらえただけ十分と思ってますよ(笑)

7

どいことみさん

02/06/15

初めてやったのが、やおい描いてる女の先生。五日位働きましたが「遅くて、下手だ!」と難癖つけられて金は貰えず..。最悪な奴でした!バイト休んでまで働いたのに!告訴したい位です!!

6

たみさん

02/01/28

週刊連載のアシスタントをして、2年になります。 新しく入ってくる方によくいるのですが、自分が将来どうしたいのか、本当にマンガ家になりたいのか、しっかりと決めてない方は、やはりアシスタントに入るべきではないですね。 週刊連載は特にそうですが、アシスタントは「マンガ家になりたい!」という確固たる気持ちがなければとてもじゃないですがつとまるモンではありません。 普通人としての幸せや、他の趣味に裂く時間を削ってもマンガ家になりたいと思うほどでなければ、ストレスたまりまくりでやってられないと思います。 逆に、心底「マンガ家になりたい」と思う人であれば、アシスタントほど勉強になる場所はありません。 同僚が言っていたことですが、「漫画専門学校で2年かけて学んだことよりも、仕事場に1日いて学んだことの方が多い」とのことです。

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あべかずさん HOME

01/12/05

僕も何人かの先生の所にアシスタントに行った事がありますが、 仕事内容もそうですが、アシスタントの使い方も人それぞれです。 で、アシスタントの使い方ですが、大きく分けて2通りあって、 先生自信が昔にアシスタント経験がある場合は、それなりに気を使ってくれますが、 そうでない場合は結構キツイ使われ方になってしまう場合が多いみたいです。 まぁ、もちろん人にもよるんですけどね。(^^;

4

ぷりんさん

01/10/29

新人ならおにぎりや簡単なご飯くらいは作れると徹夜のとき重宝されるよ。
(うまくなくてもよい)体調には注意!

3

マリアさん

01/10/20

女性誌の漫画家のアシスタントをしています。始めて3ヶ月くらいです。日給は一泊一万円。プロデビューしているアシスタントは一万五千円です。午後一時くらいから仕事を始め、途中一時間から二時間くらい食事休憩があり、午前三時頃終わります。睡眠時間は八時間。技術以外で必要なのは、協調性と長時間机に向かっていても疲れないこと、ある程度自己主張ができること(できないことははっきりそう言う・空腹、睡眠など我慢できなくなったら言う)だと思います。 この先生以外のところには行ったことがないのですが、初めてアシスタントをする人は、月間雑誌のベテランの先生のところへ行ったほうがいいと思います。経験を積んでいる先生は自分のペースがわかっているせいか、ゆったり仕事をしている事が多いです。ある程度年齢のいっている方だとアシスタントを育てるという意識があり、教えてもらえます。 自分の好きな先生の噂話を聞けたり、新人賞の選考方法の裏話など、業界の色んな話が聞けるのでためになりました。また、生原稿を見ることで、自分の未熟さに気づき、実際の仕事場を経験することで漫画に対する意識が変わりました。漫画家を志望される方は、是非一度やってみることをお勧めします。

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あいこさん

01/09/29

デザイン学校在籍中に1年足らずの間でしたが、とある青年漫画家さんのアシスタントのアルバイトをしていました。
授業のない土曜・日曜に出動して、時間は朝9時から夕方の6時くらいまで。
先生は男性で、女の子のアシスタントと言うことでかなり気を使ってくださっていたようです。
お給料は日給で5,000円でした。
ちょうど連載をお持ちでないときで、短編ばかりの仕事でしたが、大変勉強になりました。 青年誌だというのに、当時アシスタント3人とも女の子で、連載を持つにあたり内容的に「てれ」が出てしまう。ということで、1年足らずで解散となってしまいましたが、本当に体験しておいてよかったと思います。 プロになった暁には必ず先生に連絡を入れるつもりです。


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